mini盆栽展示&販売会                      【8/4~5】

登志陶房作品展(厚真町)                   【7/1~29】

塚田 克己 「小さなスケッチ展」              【6/1~6/30】

上地 ひろみ 「ガラスアート展」               【5/4~5/27】

吉田 満 「針金アート展」                 【4/14~4/29】

宙を奏でる点描曼荼羅画展              【10/6~11/12】

~2017序章 Prologue~

 

プラクティショナー

山田美恵子

 

初めての登場です。

 

あなたはどのように見えますか?

 

 

★ミニ点描画体験★ 

1回 1~2時間程度 2,000円 

 

成田瑠理子 手作りアクセサリー展         【10/6~11/12】

大変個性的で素敵なネックレスがいっぱい

 

本庄留理子 織りへの誘いⅡ 展           【8/18~10/1】

昨年に引き続き今年もこの季節は、本庄留理子さんの織り物展です。  

 

様々な糸を絵の具のように自在に扱って、緻密に織り上げた大小11点を展示。

登志陶房(厚真町) in 旭川 展           【8/18~10/1】

今回は同時に、厚真町の登志陶房さんの展を開催

大型の花器類のほか、日常使いのカップやお皿など

秞薬や絵付けの作風も幅広く、きっとお気に入りが見つかったのでは

小路七穂子水彩画展「透明な静寂Ⅳ」          【7/1~8/13】

クラリティーのソイキャンドル展               【7/1~8/13】

「野の草花と雑器のハーモニー展」             【6/2~6/30】

6月は、この季節だけ、北海道の春の訪れを満喫して頂きたく、林や道ばたで一斉に花をつける野の草花の展示です。

 

新緑の葉もまぶしいです。

 

少し控えめな姿形も、とっても愛らしいですね。

 

心なしか器達も生き生き見えます。

上地ひろみ(ガラス)・タニコシナツコ(人形)「春の2人展」 【4/15~5/28】

ガラスの作品は、バラエティーに富んでいます。

日常使いのガラス皿、置物・壁掛け・屏風などの飾り用のガラス、ピアスやブローチなどのアクセサリーもあります。

とっても繊細で色がきれいです。個性的なガラス達をお楽しみください。

いつまでも見続けていられる手作りの魅力あふれる人形達です。人形も衣服も、その時々にあらたな発見があったりします。

中川想品店 「羊毛ランプと冬の雑貨」展    【11/18~12/25】

高橋由喜 「草木染めの衣服とストール」展    【10/1~11/13】

素材にもこだわりのある着心地のよい洋服です。

 

色合いもナチュラルで組み合わせがしやすです。

 

肌触りのよいストールもいろいろあります。

 

各1点もののデザインで、フリーサイズとなっています。

本庄留理子 織の作品展 「織への誘い」      【8/19~9/30】

羊毛・綿・絹等様々な種類の、数限りない色合いの糸で織り上げた作品です。是非間近で、一枚一枚織り上げた糸の風合いをお楽しみください。糸の重なりに、光と空気感が感じられます。

小路七穂子 水彩画展 「透明な静寂 Ⅲ」      【7/1~8/14】

4回目の作品展となります。

札幌市在住の小路七穂子さんの新作です。

幾重にも重ねられ、ちりばめられた美しい色と光。

 

お部屋の壁に似合いそうなミニ額も同時に展示しています。

 

 

「漆のアクセサリー」展 村上晴香作              【5月・6月】

平成28年度ギャラリー展の初回は、以前よりお箸や漆玉等を常設している村上晴香さんの作品です。今回は様々な技法で作られた漆のアクセサリーを展示しています。

漆?と知りながらも、ちょっと驚きのあるアクセサリーの数々をお楽しみください。

「鷹栖の土を穴窯で焼く」愛讃窯展             【11月・12月】

1年の終わりは今年も愛讃窯の作品で締めくくりです。一つ一つが大変個性的な風合いです。陽光の中で、夜のライトの下で、眺め、触って、使って、お楽しみいただきたいです。

中川想品店の「羊毛展」                     【9月・10月】

動物の毛で作られた様々な作品を展示しています。

羊毛はもちろんのこと、珍しいラクダやヤクの毛の作品もあります。

置物だけでなく、ドアチャイムや針刺しやボールペンなど、日常使いに楽しめるものもあります。

丹精込めて作られた人形達から、語りかけてくるような暖かさが伝わってきます。

どっしりとした存在感に圧倒されます。

エキゾチックな装飾品も素敵!

 

   

 

 

 

 

   <ヤク>

「小さな小さな宇宙の切り取り」水彩画展          【7月・8月】

小路七穂子さんの水彩画展を開催します。

今年は名刺大の水彩画です。

小さな小さな額の中に広がる世界をお楽しみください

春の新作やちむん登場 !                      【4月】

今年は目の覚めるような美しい「青」の器がいっぱいです。

食器以外にも、使い方は自由に。



愛讃窯(鷹栖町)の焼き物達               【11月・12月】        

寒い季節は手編みニットを楽しみましょう!           【10月】

今年の秋冬

 

レッグウオーマーで足下を暖かに!

 

展示品の他、

2,000円~

      3,000円で

お好みの物を制作します。


『 小路七穂子 水彩画展 』  のご案内            【8月・9月】

~ 透明な静寂 Ⅱ ~~ 透明な静寂 Ⅱ ~~ 透明な静寂 Ⅱ ~

 

 

切り取られた               

そこだけの透明な世界…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

a きらりヒペリカム

b 青色水界

c 檸  檬 

2014年の第1弾は 故 土門絵美さんの個展です。      【5月】

題名のない小さな版画や絵画たちです。

 

少しだけ時間が止まったみたいな感じがするような・・・。

この春から「堀内珠代作 張り子の置物」が仲間入りです。   【5月】

和紙で出来た繊細な置物たちです。

 

とっても軽いのですが、愛らしいフォルムや細部のペイントにも作者のこだわりが感じられます。

小路七穂子 ~透明な静寂~ 水彩画展のご案内です。   【11月】

愛らしきマンゴスチン アルシュ
愛らしきマンゴスチン アルシュ

透明水彩画の魅力を、                         今一度じっくり味わっていただきたいです。                 

繊細な色と線のたたずまいが、                     静かで美しいハーモニーを奏でています。

一枚の額の中に閉じ込められた生命の輝きに、                 なぜか懐かしさと愛おしさを感じます。                                

ナチュラルそのものの陶器が出番待ちしています。      【10月】

鷹栖町の「愛讃窯」です。 

まず触って感触をお確かめください。

食器としてはもちろんですが、

一輪の野の花を生けたり、雑貨と組み合わせてコーナーの置物にしたり、

じっと見ていると、何か遊び心も沸いてきます。

 

秋冬物 登場しました。 楽駄堂オリジナルです。         【9月】

 

秋の始まりに重ね着できる半袖のセーターはいかがでしょうか。

模様入りのボリュームのあるマフラーも

セーターやコートと組み合わせて個性を演出したいです。

おしゃれは冬の楽しみの一つですね。

わくわくする新しい陶器が届きました。                【8月】

 

沖縄の「一翠窯」です。

 

板造りの土の手触りがしっくりなじみ、

土の色と釉薬のコントラストがいい味わいです。

一つ一つに施された彩色は考え抜かれた抽象画のようです。

是非、手にとってお確かめを。

  

「Lineup」にも掲載しています。

 

クラフト達と草花とのコラボを楽しみたいと思っています。    【6月】

今年の春から苔を愛でています。

急に思い立ち、

器に入れて毎日霧吹きで水をかけていたら、

日増しに穂先が膨らみ、2ミリほどの実が重そうに頭を垂れています。

 

庭の「こけ」の移住先
庭の「こけ」の移住先